作れるお薬・白湯

世界最古のお薬・白湯

 

日本では、昔からあるお薬があります。

炭酸水に味の付いたものです。

 

サイダーやラムネです。昔からある清涼飲料水です。

 

例えば、熱が出てしまった時、風邪を引いてしまった時などですが、

寝る前に、ラムネを飲んで寝ると、大量の汗をかきやすいです。

風邪の治し方でポピュラーなのが、熱を出して汗をかくこと。

細胞内の汚れを出してしまいましょうというやり方です。

日本では、食品で身体を治す方法が昔から行われてきました。

 

そのような形で、世界で初めて出来た薬が白湯です。

昔は、何でも効く薬が白湯だと認識されていました。

 

お薬や、サプリメントを飲んでいただく時に、”白湯でお飲み下さい”と書いてあります。

これは、とても理にかなっている話なのです。

 

そこで、白湯の作り方を動画にしましたので、御覧ください。

 

 

一般的には、水を沸騰させて冷ましたものという認識だと思います。

これは、ぬるま湯といいます。ぬるま湯です!

味も水道水を沸騰させた後の味という感じで、水道水と変わりません。

 

白湯というのは、水を沸騰させている時に、白くなる瞬間があります。

そこから、この名前になっています。

そして、飲んだ時の味は、とてもマイルドで純粋な水という感じがします。

 

水道水で、作ることが可能です。

必ず、ガスコンロをお使い下さい。IHや電子レンジでは作ることが出来ません。

確認する方法ですが、

ガスで温めたお湯が入ったコップと、電子レンジで温めたお湯が入ったコップを用意して下さい。

Oリングテストでもいいですし、持っている人の身体を押してもいいです。

電子レンジで作った方は、身体の状態が弱く見えます。押す時は倒れやすくなります。

これが、電磁波の影響です。

身体の中にある電流がずれることにより、バランスが崩れるのです。

 

水を沸騰させてから、弱火~中火にして沸騰させ続けます。

15分~20分火を通し続けると白くなります。

水の性質変化が起きます。

この時に、塩素や不純物が抜けていきます。

火を止めて60℃に冷ますと、白湯が出来上がります。

 

水は、一週間もほっておくと普通は腐ります。

この白湯は、一週間経過しても腐りません。

時代劇で、寝込んでいる家族に飲ませているシーンがありますが、あれが白湯です。

 

心臓の動悸のお薬になります。気管を広げてくれるようですので、まさに太古のお薬です。

生命があるものに対して元気にさせるものです。

料理にも使えます。ご飯を炊く水に使ったり、お茶を入れるのにも使えます。

すべての食材で使ってくただくと良いかと思います。

人間にも良いものですが、野菜や、観葉植物にも使えます。

 

水素水よりも効果があります。

妊活をされている方にも良い方法です。

身体を元に戻したいと思われるようでしたら、とても簡単なものです。

身体に悪い物質ができた時に、外にだすものが白湯です。

 

自宅で身近に作れる健康方法のベーシックなのが白湯です。

 

食品でいろいろと気をつけて、身体に良いものを食す事も大切ですが、

あれもこれも気にするとストレスになるようであれば、

白湯を使って料理をしたりするのは、とても、簡単なことでしょう。

 

朝、起きたてに飲んでみて下さい。それから、トイレに行きましょう!

寝ている時に、内臓が起きている時の6倍ほど活発に動いていますが、

毒素をいきなり、放出するよりも、白湯などで薄めてからだ尿を出してくださったほうが、内臓への負担が少ないからです。

しかも、口をゆすいだり、うがいをして飲まないで下さい。

歯ぐきからの乳酸菌が出ているのですが、その乳酸菌といっしょに飲んでいただきたいからです。

コツは、三回以上、噛みながら飲むことです。

 

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